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社会福祉法人武蔵野市民社会福祉協議会

外部助成情報

新着助成情報

※申込等に関する詳細は、各助成団体のホームページにてご確認ください。

2018年 7月17日
公益財団法人洲崎福祉財団
平成30年度上期 障害児者に対する自立支援活動への助成

概要:障害児の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業や、障害児に対する自助・自立の支援事業のための助成事業。
対象 :・原則として非営利法人で3年以上の活動実績のあるもの。個人および営利法人は除く。但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する客観性のある資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象
・活動が政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業は対象外
・活動拠点(申請事業の実施場所)が首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)にあるもの
・法人として年間収益が2億円以上は対象外
・当財団の助成金受領から1年間(2期)お申込み不可
※難病患者及びその家族を支援している団体(患者会)は対象に含みます
応募期間:平成30年7月1日(日)~8月31日(金)消印有効
2018年 7月17日
生命保険協会
2018年度元気シニア応援団体に対する助成活動

対象 :・助成対象団体が行い、次の要件を満たす活動とします。
① 高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等を行う活動
② 構成員だけでなく、地域の高齢者等の参加が可能な活動
③ 日本国内で行う活動
※なお、従来から継続している活動(継続活動)、従来からの活動を発展させて行う活動(発展活動)、新たに開始する活動(新規活動)のいずれでも構いません。
応募期間:平成30年7月2日(月)~8月17日(金) 当日消印有効
2018年 6月19日
公益財団法人出光文化福祉財団
平成30年度 社会福祉助成金

助成対象:東京都内の社会福祉施設(障がい者福祉施設、児童養護施設)が行う、床暖房設置、省エネ、環境対応等の施設改造に対する助成。(老人福祉施設、幼稚園、保育所は対象としません)
応募期間:平成30年6月1日(金)~8月31日(金)
2018年 6月19日
2018年度 損保ジャパン日本興亜福祉財団
「住民参加型福祉活動資金助成」

概要:地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動に必要な資金を助成します。
募集地域:東日本地区
助成対象:5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は不問)。ただし社会福祉法人は除く。
応募期間:平成30年6月1日(金)~7月20日(金)17時(郵送は当日消印有効)
2018年 5月18日
一般財団法人松翁会
平成30年(第33回)社会福祉助成事業

概要:社会福祉に関する諸活動に対して援助を行い、もってわが国社会福祉の向上に寄与することを目的とし、社会福祉に関する事業に対して助成を行います。
助成対象: 原則として法人・団体であること(法人格不問)
① 障がい者の福祉向上案件および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
② 明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
③ 推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
④ 先駆的、開拓的事業を優先する。
⑤ 助成対象にならないもの
・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請・研究助成
・法人・団体の管理運営維持に関する経費
(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)
応募期間:~平成30年7月31日(火)(必着)
2018年 5月10日
公益財団法人ユニベール財団
1.社会福祉関連諸分野の学術研究に対する「研究助成」
2.自然災害被災者への傾聴活動に対する「特別活動助成」
テーマ:
1.『健やかでこころの豊かな社会をめざして』
次の3つの課題に関する領域の国際的調査研究および当財団の目的推進に寄与する研究
 ①社会福祉制度を育てる
 ②高齢者の健康と子ども・若者支援
 ③コミュニティの役割
2.自然災害支援プログラム
『こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します』

助成対象:1.次の①または②に該当する方
①大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事している方
②大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程および博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を 必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
2.特に次の①または②に該当する団体。
①被災地で心のケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体
②被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体(但し、次の2つの条件を満たす団体を対象とします。)
  i)応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること
 ii)団体として、既に1年以上の活動実績があること
申込締切:平成30年7月31日(火)17時必着(1.2.共通)
2018年 5月 1日
特定非営利活動法人日本チャリティプレート協会
2018年度 チャリティプレート助成金

概  要:障害者(重複を含む、以下同じ)が通う小規模作業所、アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホーム)などで、特に緊急性が明確である団体(法人である必要はない)に、設備・備品・車両の助成を行う。
応募期間:2018年7月2日(月)~2018年10月1日(月)必着
2018年 4月27日
社会福祉法人清水基金 平成30年度助成事業
事業名:平成30年度助成事業
    ①社会福祉法人助成事業
    ②海外研修事業
    ③国内研修事業
    ④NPO法人助成事業
応募期間:①②平成30年6月1日~7月31日(必着)
     ③第5回 平成30年4月2日~5月11日(必着)第6回 未定
     ④平成30年5月1日~6月30日(必着)
対  象:
①障害児・者福祉の増進を目的として運営している社会福祉法人の諸事業
②社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の障害福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方(3ヶ月コースと、1ヶ月コースがあります)
③・社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事している方・原則、実務経験3年以上、上限年齢40歳程度で、所属法人代表者の推薦を得た方
④障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業
概  要:
①利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等
②・3ヶ月コース…アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、研修生自身が設定する テーマに基づき、自ら研修施設・機関等をアレンジして個別研修を行う。
 ・1ヶ月コース…アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、当該国において 社会福祉施設・機関での実習を行う
③プログラム等の詳細は、清水基金ホームページにて公表予定
④利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等
2018年 4月27日
平成30年度 社会福祉法人松の花基金
助成対象:知的障害児(者)の福祉向上を目的とする事業・調査研究
     (原則として、社会福祉法人、公益法人)
応募締切:平成30年8月末日(必着)



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