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市民の皆様のご協力のもとに、次の事業を行っています。
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| 1 低所得世帯のための事業 |
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1)交通遺児家庭援護費支給 |
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生計の中心者が事故により死亡したり、後遺障害(第1・2・3級)により働けなくなった家庭で、18歳未満のお子さんのいる世帯を対象に、1か月1人3,500円を支給します。
→詳細はこちら |
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2)小学校入学祝金支給 |
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低所得世帯の小学校へ入学する児童を対象に、1人2万円を支給します。
→詳細はこちら |
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3)歳末見舞金支給 |
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低所得世帯に見舞金(歳末2万円)を支給します。 |
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4)低所得世帯のための事業 ※市からの受託事業 |
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(1)受験生チャレンジ支援貸付事業 |
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中学3年生、高校3年生等の年度内の受験のための学習塾にかかる費用、受験対策講座、補習教育の受講料、また高校・大学等の受験にかかる費用の貸付制度です。
●学習塾等受講料貸付金
●受験料貸付金
※就職チャレンジ支援事業は2010年度をもって終了しました。→終了に関する詳細はこちら
※生活サポート特別貸付事業は2010年度をもって終了しました。→終了に関する詳細はこちら |
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5)住宅手当緊急特別措置事業 ※市からの受託事業 |
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| 2 子どもたちのための事業 |
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1)むさしのジャンボリー参加費支給 |
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| 低所得世帯および生活保護を受けている世帯の児童に「むさしのジャンボリー」の参加費用を支給します。 |
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2)児童養護施設「のぞみの家」「赤十字子供の家」との交流 |
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両施設の児童の運動会やクリスマスあるいは土に親しむ会、餅つき会などに参加、交流を行っています。 |
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3)高校生教材代支給 |
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| 低所得世帯、および児童養護施設の高校生を対象に、正規の就学期間中、月額2,500円を支給します。 |
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| 3 心身に障がいを持つ方のための事業 |
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1)重度心身障害者理容・美容サービス助成 ※市からの受託事業 |
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| 理容・美容に行くことが困難な重度心身障がい者のために、理容・美容の助成を行っています。対象は身体障害者手帳の下肢・体幹機能障害1・2級の方、および視力障害1級の方、または愛の手帳1・2度の方で、年間5枚(5回分)を限度に、一定の額を助成しています。→詳細はこちら |
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2)ドライブレクリエーション |
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3)地域活動支援事業 ※市からの受託事業 |
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障がいをおもちの方々の自立支援と社会参加を目的とした事業です。生活をさらに豊かにするための趣味や教養の講座、あるいは、日常生活を送るうえで必要な講習会を開催します。また、手話や点字などの講習を開催し、福祉の担い手を養成します。
→2011年度 手話講習会
→2010年度 障がいをおもちの方のための講習会受講生募集(参考)
→障がい者のための「水中体操講習会」(参考)
→紹介ページ「手話講習会」
→紹介ページ「椅子に座って健康体操」 |
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| 4 高年者のための事業 |
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1)ねたきり高齢者理容・美容サービス ※市からの受託事業 |
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| 65歳以上の寝たきりの方、および外出が著しく困難な方のために、調髪サービス協力店が出張して調髪を行います。理容・美容券は、年間5枚(5回分)を限度に発行し、一定の額を助成しています。→詳細はこちら |
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2)武蔵野市老人クラブ連合会(武老連)事務局 |
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武蔵野市から委託を受け、市内30ある老人クラブの連合会を務めています。老人クラブの普及・発展を図り、老人福祉の向上に寄与することを目的としています。単位老人クラブの育成指導、連絡調整、および教養、健康、社会奉仕活動などの総合的な事業を実施しています。→市ホームページ内紹介ページへ |
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3)年賀状、夏期見舞状の発送 |
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老人ホーム入所者に、市内の中学生が書いた年賀状と夏期見舞状を発送します。 |
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| 5 地域福祉事業 (小地域福祉活動) |
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武蔵野市全地域に助けあいのネットワークを作ることが「市民社協」の活動の大きな目標です。
そこで地域福祉活動計画に基づき、武蔵野市を13の小地域にわけ、地域における福祉の課題について協議、対応をしていく「地域福祉活動推進協議会(=地域社協)」を設立し、きめこまかな活動をすすめています。
→地域社協(福祉の会)紹介ページへ
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| 6 助成事業 |
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1)ボランティア・市民活動団体助成 |
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2)民間児童福祉施設助成 |
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| 市内の児童福祉施設に対して、児童への処遇や備品購入のための費用として助成を行います。 |
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| 7 普及・宣伝事業 |
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1)広報紙「市民社協だより ふれあい」の発行 |
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| 毎月第1日曜日に発行しています。武蔵野市での福祉活動やボランティア活動についての情報をお伝えしています。新聞折込などで市民のみなさんにお届けします。→過去の記事はこちら |
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2)ホームページの作成、管理 |
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| 8 各種貸付事業 |
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1)生活資金貸付事業 |
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病気・失業などで緊急に援護を必要とする低所得世帯を対象にした無利子の貸付制度です。
貸付額:15万円以内
返済期限:6万円までは1年半以内、6万円以上は2年半以内
※連帯保証人が必要 ※所得制限あり |
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2)入学資金貸付事業 |
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| 高校、大学などの入学資金にお困りの世帯を対象にした無利子の貸付制度です。→詳細はこちら |
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3)生活福祉資金貸付事業 |
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| 9 ボランティアセンター武蔵野 |
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ボランティア活動は、自分たちの手で、自分たちの生活を考え、だれもが安心して豊かに暮らしていける地域社会をつくり出していく活動であり、だれでも参加できる活動です。こうした活動を地域のなかに広げていくために、多くの方々にボランティアに関する情報や学習・体験の場を提供するとともに、ボランティア活動に関わる人々を支え、共に歩んでいく拠点としてボランティアセンターが設置されています。→ボランティアセンター武蔵野のホームページはこちら |
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| 10 テンミリオンハウス起業・運営支援 ※市からの受託事業 |
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市から起業・運営支援の委託を受け、立ち上げ時の支援や運営状況の把握、事業内容の相談・検討などを各運営主体と共に取り組んでいます。
※テンミリオンハウス・・・ |
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地域の実情に応じた住民などの「共助」の取り組みに対し、市が建物の貸与や年間1,000万円を上限に運営費補助を行う事業です。地域住民やNPO法人などが、地域にある建物を有効活用し、柔軟な発想ときめ細かな対応で、ミニデイサービスやショートステイなど施設ごとに特色ある事業を展開しています。 |
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→テンミリオンハウス一覧へ
→テンミリオンハウス10周年記念誌をつくりました(2010年3月発行) |
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| 11 移送サービス(レモンキャブ)事業 ※市からの受託事業 |
外出が困難な高齢者や障がい者のための移送サービスで、地域の商店主を中心とした運行協力員によって運行します。通院や買い物などご希望に合わせてご自宅までお迎えします。ご利用にはレモンキャブ利用会員登録が必要です。
| 対象 |
武蔵野市在住で公共交通機関の利用が困難な人 |
| 利用時間 |
月〜土曜日 8:00〜18:00 |
| 利用範囲 |
武蔵野市と隣接する市区(三鷹市・小金井市・西東京市・杉並区・練馬区) |
| 費用 |
年会費1,000円、利用料800円/30分 |
| 車両の種類 |
電動リフトおよびスロープ式(車いすのまま乗車可)とシートリフト式(座席が電動式)の2種類 |
| 利用方法 |
レモンキャブ利用会員登録後、予約専用電話(登録後ご案内)に直接連絡(利用したい日の2か月前から2日前まで) |
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| 12 収益事業 |
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独自財源の確保のため収益事業を行い、その収益は社会福祉事業に充てられます。 |
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1)自動販売機運営事業 |
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清涼飲料水やテレホンカード、自動写真販売機などの自動販売機を、武蔵野市役所、武蔵野総合体育館、中央図書館などに設置しています。売り上げの一部が市民社協を通して社会福祉事業に使われますので、どうぞご利用ください。
→詳細はこちら |
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2)広告事業 |
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| 13 その他の事業 |
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1)市民社協「七夕のつどい」 |
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| 毎年7月、市民社協のPRと会員の交流を目的に、武蔵野市民文化会館で話題の映画を上映しています。市民社協の会員の方には招待状をお送りします。 |
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2)歳末たすけあい運動 |
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共同募金の一環として、毎年12月1日から31日までの間、民生児童委員・赤十字奉仕団・地域のボランティアの方々のご協力により募金活動を行っています。
募金は所得の少ない世帯への歳末見舞金のほか、地域社協やボランティア・市民活動団体、福祉団体への活動費助成金に充てられ、事務費を除いた全額を武蔵野市民のために使わせていただいています。
→詳細はこちら |
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3)福祉学習 |
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2008年度から、子どもから大人まで広く市民のみなさんに福祉への理解を深めるための福祉学習事業を実施しています。
検討にあたっては、市内高齢者事業所職員の有志の方に集まっていただき、「ふれあい福祉学習検討委員会」を設立しました。専門職のみなさんのお力を借りて進めていきます。
市民社協では、「福祉教育」を「福祉学習」とし、「教える」「教わる」という関係ではなく、さまざまな人々とふれあいながら双方が学ぶ福祉学習を目指しています。
→ふれあい福祉学習検討委員会の様子はこちら |
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4)チャリティゴルフ大会 |
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5)結婚相談 結婚を望まれる方々に、婦人団体連絡協議会が広い視野から良縁が得られるようお力添えをします。→詳細はこちら |
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6)福祉機器・機材等の貸出
高齢者擬似体験セット「もみじ箱」、車いす、ホームシアターセットを貸出します。
→詳細はこちら |
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